ディエス・ドレーク

ドレーク 旗X・ドレーク 子供X・ドレーク

プロフィール

  • 別名:赤旗
  • 懸賞金:2億2200万ベリー
  • 悪魔の実:動物系古代種
  • 年齢:33歳
  • 誕生日:10月24日
  • 出身地:北の海
  • 身長:233cm
  • 肩書き:ドレーク海賊団船長

元・海軍少将。マスク風の帽子を被っている。普段はサーベルとメイスの二刀流で戦うが、恐竜形態ではその顎と牙を活かした噛みつきで攻撃する。

元海軍将校の海賊ディエス・バレルズの息子で、かつては父の海賊団に所属していた。幼い頃は海兵の父に憧れ、自身も海兵になることを夢に持ち、当時は「ドリィ」と呼ばれていた。当時から一味の誰よりも腕っぷしはあったらしいが、海賊となった父に暴力を振るわれ、常におびえていた。
13年前、ミニオン島での【オペオペの実】の騒動でドフラミンゴが発動した「鳥カゴ」から運よく逃げ出し、海軍に保護された。父を殺したドフラミンゴには特に恨みを抱いていない。

2年後編では本編より先に扉絵「カリブーの新世界でケヒヒヒ」で登場し、なぜか2年前に襲撃した四皇カイドウの傘下としてカイドウの縄張りに姿を現し、諸々の経緯から反乱軍を指揮していたカリブー達を瞬く間に倒し、カリブーをどこかへ連行していった。
名前の由来は私掠船長フランシス・ドレーク。

投稿日:2016年3月9日 更新日:

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